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ワンピースのグッスやフィギアがいっぱい!!


ナルトno画像で語る巻ノ四

ナルト画像のこの作りこまれた世界観は違和感なく
そして、複雑にからみあっています。

カカシ外伝を読み返してみて、ナルト画像の
おもしろさを改めて実感です。
カカシが写輪眼を受け継ぐまでのお話です。
ナルト画像で大切な「つながり」が
ここでもでてきます。

カカシ、オビト、リンのスリーマンセルの班は、
忍界大戦で岩隠れの忍者と対戦します。
このスリーマンセルの先生は四代目火影です。
カカシは上忍に昇格して班の隊長となります。
カカシは岩隠れの忍びにリンを人質として
連れ去られてしまいます。
それでもカカシはリンを助けず班の隊長として
任務続行を決断しますが、うちはオビトは
忍者の世界ではルールを守らないやつがクズ扱い
されるが、仲間を大事にしない奴はそれ以上のクズだ
といってリンを助けに向かいます。
そして、カカシも・・・。
その時、カカシはオビトをかばい左目を負傷。
そのピンチに、うちはの血を引くオビトは
写輪眼を開眼させます。オビトはカカシをかばい
岩の下敷きになってしまいます。そして、カカシの
上忍昇進のお祝いにと写輪眼を医療忍者のリンに
移植させるのです。

そして、写輪眼のカカシが誕生するわけです。
カカシがいつも遅刻する理由や仲間を大事にする理由が
よくわかるお話です。

そして、カカシがナルトやサスケの班の隊長になったのも
ちゃんと理由があったわけです。

すごいつながりですよね。ナルト画像の魅力満載です。
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